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長崎居留地倶楽部
長崎居留地倶楽部
上質なホテルブランドを目指して

長崎開港以来、多くの外国人が暮らした大浦東山手居留地。 歴史あるこの地に、1977 年に開業したホテルニュータンダ。 煉瓦造りのクラシカルな佇まいは「洋食が美味しいホテル」として愛されてきました。 そこで、歴代の総料理長に受け継がれてきた味をできるだけ多くの方々に楽しんでいただきたいとの思いから、ホテルブランド「長崎居留地倶楽部」を開設。 西洋料理発祥の地、長崎から上質で多彩な食文化をお届けするとともに、「SDGs」の理念でもある「誰1人取り残さない」社会の実現に向けた取り組みを実践してまいります。